大学合格体験記
四谷学院なら1人じゃない。
不安な時はいつでも相談できる大人がいる
O.A さん 早稲田大学国際教養学部合格
海外留学から帰国後
学校が「合わない」と感じ
転校を決意
高1の秋から高2の春にかけて海外に留学していた私は、帰国後、もとの学校が自分に合わないと感じるようになりました。当時、予備校四谷学院に通っており、コンサルの先生に相談したことが、四谷学院高校に転校したきっかけです。留学中は日本の学校の勉強を全くしていなかったので、古文や英文法は基礎知識が足りておらず、テスト前以外の勉強習慣もありませんでした。
55段階システムと学習環境で
知識の穴埋めも、
勉強の習慣づけも
そんな私でも、55段階では知識の穴を埋められ、だんだんと問題が解けるようになっていくのを実感。自然と勉強に集中できる環境が整っていたので、通信制でありながら、ほぼ毎日通い、学習習慣を身につけることもできました。教室にも自習室にもあるフカフカの椅子や、登校すると受付の方々が挨拶してくださって気分が明るくなるところも、四谷学院の魅力です。講師の先生、コンサルの先生、受付のスタッフ、みんなが名前を覚えて挨拶してくれたり、「何かあった?」と声をかけてくれたり、たくさんの大人が私たちを助けようとしてくれるので、安心して通えました。
憧れの第一志望校に合格
将来はマルチリンガルとして
世界へ
高1の頃から意識していた第一志望校に合格できたときは本当に嬉しく、すぐに家族と四谷学院に報告しました。将来の夢はマルチリンガルになって、いろいろな言語を使う仕事に就くことです。国際教養学部で世界中から来た人たちと出会い、学び、さまざまな文化と言語に触れて、いつも世界を意識して柔軟なマインドをもって生きていきたいです。
応援メッセージ
四谷学院は、1人で最後までやりきれるか不安な人にお勧めです。やるべき学習システムが揃っているので、あまり悩まなくてもまず始められますし、いつでも相談できる大人がたくさんいます。やりたいと思ったことに挑戦できるチャンスも待っているので、受験勉強を頑張りつつ、時間を有意義に使って楽しい高校生活を送ってください。応援しています。
