四谷学院高校野球部は、第108回全国高校野球選手権茨城大会2回戦において、シード校・霞ヶ浦高校と対戦し、1対9で敗れました。
全員1年生での高校野球初挑戦となった今大会でしたが、残念ながら2回戦での敗退となってしまいました。しかし、この経験は今後の飛躍に向けた貴重な財産となるはずです。

試合概要

日時: 2026年7月10日(金)
会場: J:COMスタジアム
対戦: 四谷学院高校 0 – 7 霞ヶ浦高校
結果: 2回戦敗退

校長先生の現地観戦レポート

第二回戦の対霞ヶ浦高校は、残念ながら7回コールド負けの結果でした。
一昨年の甲子園出場校で「さすがに相手が強かった」という感想につきますが、三人目に登板した橋口選手の好投は「四谷学院高校、まだまだ伸びるぞ」という期待を観衆に抱かせるには十二分だったのではないでしょうか。ここからまた、来年の夏に向けた戦いが始まります。
球場で、またネット観戦で応援してくださった四谷学院生、保護者の皆様、講師の先生方、スタッフのみなさん、ありがとうございました。引き続き応援をよろしくお願いいたします。

御礼

球場で、そしてSNS等を通じて、あたたかいご声援を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました!
また、今大会は多くのメディアの方々にも1年生だけの新チームの挑戦を取り上げていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

結果は悔しいものとなりましたが、まだまだこれから!もっともっと強くなります。
引き続き、四谷学院高校野球部をよろしくお願いいたします!